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沖縄100Kストーリー大募集!

今年2023年の大会は

「誰かに話したくなる風景。」

「誰かとゴールしたくなる大会。」

「誰かと共有したくなる時間。」

がテーマ。

そこで、あなたのとっておきの”沖縄100K”ストーリーを募集します。
沖縄の魅力の詰まった内容、面白かったこと、私こんなんやってしまいました!の失敗談、涙なしでは読めません・・ハンカチのご用意を!などなど・・・
あなたの感じた・見た・発見した”沖縄100K”ウルトラマラソンストーリーをお送りください。

皆様のストーリー

沖縄100Kストーリー

沖縄100Kストーリー

沖縄100Kストーリー

沖縄100Kストーリー

愛知県のMさんからのストーリーです。

第5回大会は、沖縄の冬にしては、極寒で強風の吹く中で、時々、小雨も降り、糸満市で折り返してからが体力と気力の勝負になりました。
目標は、最初から完走でしたが、足切りポイントを制限時間ギリギリを三回クリアし、最後は同じ年代の方々と声を掛け合い、お互いを励ましながら、ほぼ同時間にゴールしました。
沖縄の青く綺麗な海と空、完走後の美味しいソーキそばを楽しみに今年も三回目の沖縄100K完走を目指します。

東京都の佐藤さんからのストーリーです

コロナ禍の中、いろんなことが少しづつ緩和されてきた2022年。
ただぼんやり過ぎる日々の中で、何を成し遂げたくて久しぶりに大会に出ようかな?と思い立ち出るなら景色がいいところで、ご飯もお酒も美味しくて、ゆるい大会がいいなと思い沖縄50Kにエントリーしました。
大会当日、沖縄の12月にしては気温が低く曇りで暴風の中スタートでしたがコース上には、地元の方たちが沿道で応援してくれてとても励みになりました!!!
小学生からおじいちゃん、おばあちゃんとたくさんの方に応援していただいて、人との関わりが薄くなってた時期もあったので、 『あーやっぱり人との触れ合いってあったかいな』と身に沁みました日となりました。

コース上の30K過ぎのニライカナイ橋では、どーんと視界が開けて写真で見ていたのと同じ景色が一面に広がっていてとても綺麗でした。
ちょうど雲の切れ間から太陽の光がさし【天使のはしご】が現れ、感動・・・!
コースはちょっと険しく辛いところもありましたが、先輩や現地でお会いした方々と共に励ましあい、おしゃべりしながら走ることができ一緒にゴールもして、私にとっては最高の50Kでした。

そしてゴール後に食べた沖縄そばは、疲れた心と身体に優しくとても美味しく、仲間内との完走打ち上げ会では沖縄料理とビールと泡盛と、たくさん食べて飲んで笑って、1日中楽しかった思い出です!

この次は100K目指そう!!・・・かな。

沖縄100Kは途中島も回る冒険のような100kmでした!

2019年に出走した思い出の沖縄。前日の受付もトークイベントもすごく楽しかったです。

※当日着たウェアと持った補給です。

※ドロップバックに念のため入れたもの

トークイベントでいいのわたる選手が「ごはんの時間」について言及されていました。
いいのわたるコーチの言う通り、夕飯の時間も気をつけ、3時間前にきっちり朝ご飯を食べ終わるようにし、 レース前も何も摂りませんでした。
(インスリンショックや、疲労感が出るという話を聞いたので実行!)
理想は前日の夕飯は17時までと聞きましたが 17時40分位に食べ終え19時45分にはベットへ。
就寝20時25分位、起床1時40分。すぐ朝ご飯で出発2時半。

スタートはまだ暗い5時でした。

ライトの持参も推奨されており足元に注意しながらスタート!暗い中でのスタートは冒険の始まりのようでワクワクした覚えがあります!

少しずつ空の色が変わり幻想的な景色を見ながら走るのは非常に気持ちが良かったです。

2019年は走ると汗をかくほど暑く25℃くらいまで気温が上がりました。

私は人より水分を多く摂るので、今回暑くなる沖縄では、柴又ウルトラと同じく水分を持ちました!
これが今回本当に良かった!!! 大体2.5~3km毎に水分エイドはあるけど 、カロリーのある飲み物を持ちたいし、エイドで止まるとタイムロスが積もり積もるのでスルーできるようにしました。

最初のフラットな部分(大体30kmくらい)はペースを維持して走りたかったので良かったです。
前半15.25.35とアップダウンがありましたが、 比較的安定したペースで走れました。

ドロップバックのあるエイドはランナーが沢山いて賑やか!応援もあり「あと半分頑張るぞ」と気合が入りました!

50.60.70…!80!と、コツコツ数をカウントしながら進みました!

その後着々と沖縄の坂はランナーたちを唸らせます(笑)
でもその走りごたえのあるコースが私はすごく楽しかったです!

そして何より後半のご褒美がニライカナイ橋!「ホームページそのまんまだ!!」と感動したのを覚えています。

90kmくらいからはほぼフラット!気持ちを繋いでフィニッシュに向かいます。

90kmくらいからはほぼフラット!気持ちを繋いでフィニッシュに向かいます。

フィニッシュ前では海と夕焼けが見え、賑やかな音楽が聞こえてきました。
夕焼け空の中フィニッシュ!
メダルを地元の野球少年たちがかけてくれました。

フィニッシュゲートは賑やかでした!

フィニッシュ後には美味しい沖縄そばもいただきました。

記録は12時間53分!※画像はランナーズ アップデートより

まさに旅の様な100km、本当に楽しかったです!
前日とレース後も観光を楽しみ、レース前後も楽しく過ごせた沖縄100Kでした。

沖縄100ウルトラマラソン アンバサダーの桜朋さんからのストーリーです。

第4回大会(2019)アンバサダーを務めさせていただきました。
母が沖縄県出身のため、夏休みなど、沖縄で過ごす事が多くありました。
大好きな沖縄で、アンバサダーを務め、幸せ絶頂のはずが、、 大会当日、まさかの33kmで離脱という情けない結果に・・。
一緒にアンバサダーを務めたサブスリーランナー藤井ちひろさんは、見事に100km完走!!
この時、”魅せられた後ろ姿”を、忘れることはないと思います。 MCで皆さんを送り出させていただいた時の「キラッキラの笑顔!」は印象的でした。
なんと!この度、おきなわ100Kウルトラマラソン2023に地に、再び大会アンバサダーとして降り立つチャンスをいただきました!!
まさに「沖縄リベンジャーズ」です(笑) きっと100kmゴールした時に見える景色は、一生の宝物になると信じています。
2019年大会で達成できなかった、おきなわ100Kの魅力を、たくさんお伝えできるよう、写真もバシバシ撮って、完走目指してがんばります!!
写真は2019大会を盛り上げてくれた、ゲストランナーの皆さんとの打ち上げです。本当に楽しーさーな大会です!!
ぜひ一緒に沖縄の地を駆け抜けましょう^^

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